Case Study 導入事例

Case 4

Client : 
薬品卸業
Service : 
オートリース
  • 財務体質の改善
  • リース料の最適化

営業車両にリース利用、財務内容を改善

※写真はイメージです。

導入の背景

営業車両を多く活用するA社さまでは、車両の調達に銀行融資を利用しており、借入残高の高止まりや口数の増加が課題となっていました。財務体質の改善と業務効率化を目指し、オートリースをご紹介させていただきました。


導入の決め手

オフバランス処理による財務改善

リース導入により、借入ではなくオフバランスでの資産管理が可能となり、財務指標の改善につながりました。

残価設定によるリース料軽減

車両の残価を設定することで、月々の支払いが安価となり、資金繰りが立てやすくなりました。

柔軟な対応と安心感

原則中途解約不可のリース契約ですが、ちばぎんリースではやむを得ない事情がある場合には柔軟に対応していること、損害金の仕組みも明確に説明いただき、安心して導入を決断できました。


ちばぎんリースからのワンポイントアドバイス

リースは単なる資金調達手段だけではなく、財務改善や業務効率化にもつながる有効な選択肢です。また、オートリースではメンテナンスサービスを付与することで車両管理の負担も軽減できます。